6/22市民タイムスにて風彩の雄猫「まだら」が掲載されました

デイサービス風彩のご利用者のご家族様が動物愛護団体でご活動されているご縁で、事情により育てられなくなった生後間もない子猫『まだら』がスタッフSのもとにやってきました。
出勤する昼間はデイで過ごし、ミルクを飲ませる頃からスタッフ全員に大切に育てられ、4年がたちました。
愛護団体のG様からは今日にいたるまでサポートをいただき、今回も成長を喜んでいただき、お勧めあって市民タイムスの取材に至りました。
「状態が重くなっても安心して過ごせる居場所になりたい風彩」にて、言葉はなくても伝わる「温もり」によって、ご利用者様やスタッフを癒してくれる『まだら』です。

動物、人も命に代わるものはなく、最期の時まで家族ですね。ありがとうございます!これからも宜しくお願いします!